2007年08月10日

映画 西遊記【舞台挨拶付き】

暑い夏まっさかり。
友人が舞台挨拶付きの西遊記のチケットをゲットしてくれまして
行くことができました。

待ち合わせのアバウトさはいつものことですが
今日はやばかった。
有楽町線の有楽町駅とJRの有楽町駅というビミョウな誤差(笑)
本編開始時に席に着いたので
HEROの予告は観れませんでした。残念。

ストーリーに関しては
ネタバレも考慮しまして
ふたつほど。

いわゆるラスボス(?)は意外でした。
その前の人、簡単にやられすぎなのは気のせいじゃないはず( ̄w ̄*)

偽三蔵一行はよかったです。
ねこひろしだけちょっと物足りなかったけど。
にゃーっ!って言われなかったらたぶんわかんなかった(笑)

さて、舞台挨拶は伊藤くん不在のため
慎吾ちゃんとウッチャンでパネル抱えて登場。
ある意味一番おいしい。
深津ちゃんは小さい、かわいいぴかぴか(新しい)
そして、慎吾は寝起き。
や っ ぱ り ね !
驚いたりなどするものか爆弾

ナゾのおねえさんたちが並んでいたけど結局プレスでした。
慎吾ちゃんのトークだけはすごく熱心にメモっていたのが印象的。

さて、その後はお台場冒険王に行くも
暑さに耐え切れず冒険ランドにも22階にもいかず
本当にあった怖い話のガチャガチャをやって
会員証をいただくだけになりました。

{|.jpg

うろうろしてるうちに熱射病になりかけの症状にちとあせりました。
顔はほてってくるし、のどは乾くし。
飲み物売り場少ないよ!!むかっ(怒り)
お茶とミネラルウォーターしかないし。
だめじゃん…。

駅へ行く途中でアクエリアス買って凌ぎました。
ポカリじゃなくてもいい。危険回避が大事!

んで、今度は汐留に移動して日テレジャンボリー。
こちらは中井正広のブラックバラエティのブース目当て。
これがまた…さすがブラバラ手(グー)

burabara.jpg

なんということでしょう〜。
このユルい看板にしたがって歩いていくと
手書きのだるだるなブラバラコーナーにたどりついたのです。

( ̄w ̄*)

係員のにーさんたちもおもしろかった。
暑い中ごくろうさまでございますよ。

中では「世界陸像」を問答無用にさせられます。
どうにかクリアしましたがくじ引きではずれて戦利品なし。
クレッシェンドくんが欲しかったよぅ!!

ま、そんなことがあった一日でしたが
なによりおもしろかったのは
同行したお友達なのでしたぴかぴか(新しい)
いやぁ、SMAP話しながら、それだけじゃない話もしながら
歩くのは楽しいです。
あいかわらずアバウトさ全開。
誰か私らをまとめてくれよ、なユルさはたまりませんな!!

というわけで、
aiaiちゃん、今日はどうもありがとうかわいい
チケットも感謝感謝です。

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2007年01月14日

映画 武士の一分

ようやく観て来ました。

予想よりよかったです。
なにがって木村くん、そして、演出。

いや、たそがれ清兵衛は、私的にイマイチだったので、
正直あんまり期待してなかったんです。

最近のドラマとちがって
木村くんを想定した役柄ではないのと、
決闘を挑む意味もちゃんとわかった。

そう、私は最近の木村くんのドラマはひっじょーに気に入らないんです(爆)
「木村拓哉」を使うことを前提とした役と話と・・・
・・・もうっむかっ(怒り)
木村くんのせいじゃないですが、
観る気が失せてしまい、ここ数年まともに観たことありません。

それはさておき。

この武士の一分の原作は読んでおりません。
友人に聞いたところ、短編だとか。
長編を映画化して詰め込みすぎるよりも、
これはいいのかも。
素直に観れて、素直にうるうるきました。
ラストもよかったです。

原作どおりなのか気になるところですけども。
三村新之丞は美男子設定なの?
加世は設定的に美女であることは想像つきますが、
新之丞が気になります。木村用設定だったら減点させてもらいますよ・・・。


さてさて。
本日9時からは「華麗なる一族」がスタートします。
このドラマには多いに期待しております。
なぜなら、このドラマも木村くん仕様の役ではないですからです。
木村くんが生まれた頃に書かれた作品であり、
リメイクでもある。
今までの木村くん主演にありがちな
ベタにほんわか恋愛もにじませるようなこともない。
しっかり「華麗なる一族」を作ってくれているのではないかと
期待しているわけであります。

まずは第一話ですね。
SMAPファンですが、ドラマに対しては特に辛口です。
面白くなかったら木村くんでも中居くんでも観るの続けられませんから。

たのむよー、TBS

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2006年08月20日

映画 パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト

やっとジャック船長に会いに行きました。
面白かった!!
前作のよいところを充分に引き継いで
楽しませていただきました。
こういう作品大好き黒ハート

おもしろいなぁ。
そして、やっぱりジョニー・デップ!
頼りになるんだかならないんだか
わからんヘタレ船長(爆)を
とっても魅力的に演じてくれてますねぇ。
ジャック、ウィル、ノリントンの
おバカな三つ巴も愉快でした♪
がんばれ、エリザベス(笑)

とりあえず次作もあるし、
あまり語らずに。

でも、あそこで終わるとは。
3部作なのは分かってるんですけど、
思いっきり、露骨に引っ張りすぎ(笑)
来年、ですよね?
それまで待て、ってね…。

もひとつ。
もしこれから観る方がいらしたら、
エンドロールもちゃんと観てくださいね。
最後に劇中の伏線の続きがちゃんとありますから(笑)

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2006年07月29日

映画 日本沈没

※ややネタバレです。

観て来ました。

なんというか、予想外。
草なぎ剛くんと柴崎コウが主人公としてはおりますが、
内容が内容なだけに、いろんな方に見せ場がありました。

田所先生と、災害対策(だった?)大臣の
豊川悦司さんと大地真央さんはかっこよかったです。
特に大地さんですねー。
女性ながらオトコマエ!!な仕事してました。
それと、出番は少ないながらも
結城さん:ミッチーこと及川光博さん。
彼も地味にいいところ持ってった!
男気あふれるプロであり、家族パワー(それは我輩(笑))
で潜って、逝かれました。

途中で何度かじんわりくるエピソードと、
つよぽんもお勧めしていた
テーマソングがかかるシーンはぐっときました。

あとは、なんといっても
日本が沈没していく様が…せつないなぁ。
あぁなったら自分はどうするんだろう?
逃げちゃうのかな。
何もできないかな…
っていうか、めっちゃ脇役的に
普通に災害に巻き込まれて終わること請け合いデス(笑)

んー、全体的によかったと思うのですが、
主人公の小野寺をもう少し綿密に描いてほしかったなぁ。
そしたらもっとあのシーンやクライマックスは感動したかもしれません。
海底に行く経過がサラッとしすぎなんではなかったかと…

で、やっぱり思う。
私、SMAPの中でつよぽんの演技が一番スキ黒ハート
なんだろうね、普通のカンジがするのかな?
等身大の、身近な感じ…
ハッ! 決してオーラがないとかそんなんじゃなくて、
その雰囲気を映画やドラマで見せてくれるところが、です。

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2006年07月08日

映画 M:I:V

初日に観てきました、
ミッション インポッシブル V
M:Iシリーズは映画で観たことないのに
つい前売りを買っちゃったので(笑)
しかもU観てなかったりして。えへ。
でも、それでも問題なく観れました。
ある程度の知識さえあれば十分楽しめます。

※ここからややネタバレで。

最初っからドキドキものでした。
そのオープニングに至る物語が主軸。

イーサン、短気だなー…(笑)
ジュリアが大事なのはわかりますがね。
だからこそ冷静に、とかツッコミいれてみる。
アクションシーンは
予告等で露出し過ぎのため、
実際映画で観てもイマイチ、こう…スゴイ感が足りない。
ちょっともったいないです。
最近そんな映画多いですけどね。

チームのメンバーの活躍が少なくて淋しいかな。
それなりにはありますけどね。
ひたすらエースのイーサンのストーリーなんですね。
いや、いいけど。
最終的に別に活躍した人がいてちょっとびっくり。
「えぇ?!これで解決?(爆)」
みたいな(笑)

そんなオチをいただきました。(←いや、オチじゃないハズ(笑))

展開とか内容については
たぶん、今までのシリーズを知ってる人には(ひとつでも)
分かりやすいのでしょう。
定番なんではないでしょうかね。
でも、定番的なおもしろさがあるのではないかと思います。

今回のキーワード「ラビット・フット」については
分かる時がくるのでしょうかね?
イーサン次第かな〜。


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2006年05月30日

映画 ダ・ヴィンチ・コード

※ややネタバレ気味です。

土曜日の昼に行きました。
やはり話題の映画、まだまだ混んでおりました。

なんといいましょうか。
結論から言うと、
「原作読んでから観る映画」
だと思いました。
自分の頭の中で原作と照らし合わせながら
観て理解していく感じ…。

そして、あの長編をあの時間にまとめるわけだから、
当然カットされるシーンがあるわけですが。

そこをカットする意味がわからないんですけどー?!
という重要シーンがカットされた事にびっくりしました。
それこそ映画だけ観た人は
「ソフィだけが…」
と思うじゃん!!

いやはや、驚いた。

他には、
原作で気に入っていた美術館脱出までのシーンが
すっごいあっさり終わっちゃったところ。
あそこはもっとやってくれてもよかったんじゃないのかなぁ?
ダ・ヴィンチや宗教について不都合があったのかな?

まぁ、とりあえずですね、
まあまあ(苦笑)
盛り上がる場所がない。
ストーリーを追っかけて作られた感じでしょうか。
観てる私も頭で原作と突合せていたから、
飽きる暇はなかったんですけど。

◇余談◇
今回はめずらしく友人と一緒に観に行ったのですが、
その友人からの情報で
「トム・ハンクスの髪型が気に入らない」
という批評があったらしい事を観る前に聞いちゃいまして(笑)
観てる最中トムの髪型が気になって気になって(爆)
いや?そんな言われるほど酷くはないハズですよ?
メイビー(笑)
というのが我々の見解デス。うん。

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2006年04月23日

映画 名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌

※がっつりネタバレで(笑)

今年も観ました、映画 名探偵コナン
10周年です。私、皆勤賞です(笑)

いやー、よかったですよ、今年は!
ここ2年推理シーンより派手アクションが見せ場で
不満タラタラでしたが、
今年は謎解きでの活躍がちゃんと見せてもらえました。
ま、アクションももちろんいいんですけど。
今年のはヨシ(えらそう)

コナンも服部もキッドも
それぞれ独自の見せ場があってよかったです。
ま、いつものことですが、
出てくるとかなりキッドが
いいところ持って行くんですけどね!あはは。

怪盗キッド専属探偵(私的にね)白馬探も映画初出演。
オメデトウ!!偽者だけど(爆)
原作読んでいる人には
偽者加減は割と早めに気づいた人も多いんじゃないかと。
謎解きのヒントは観客には難しかったですが、
白馬については、私は出てきた時にほぼ気づき、
服部と依頼人とのコンタクトで確信。
だって、人質って…まさかあの鷲じゃあるまい?(笑)

人質で唯一事情を知る
哀ちゃんの名演技に会場大ウケ。
もう〜かわいいからv
あと、何にも知らない園子ちゃんも天然でステキ(笑)

ただ、友人とひとつの謎が解けなかった。
キッドがいつ園子からIDをくすねて、
返したのか。
全然触れてないんですよね。
で、結論。
設定として、またはシーン作成はしてあったが、
上映時間の都合でカットした!(爆)
やっぱ、風船もった着ぐるみにごまかされながら掠め取られたとか
イケメンがドンっとぶつかって謝罪しながらバッグに戻したとか。
ベタな予想をしてみました(笑)

いや、だってコナンは結構ベタなことしてくれますよね?

DVDでそこらへん補足説明してくれないかなー、とか思ってます。

すっかり買う気(笑)


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2006年04月18日

映画 ナルニア国物語 第1章ライオンと魔女

友人に
「あんまり期待せずに観るといいよ。
あ、魔女を楽しみに行くといいかも」
みたいなことを言われた事を頭に入れて鑑賞。

うん! 魔女ブラボー黒ハート
戦闘シーンは兄弟よりもライオンよりも、
魔女がサイコーにかっこよかったデス!

全体的には
悪くはなく、
ハリポタ同様、基本的に王道のファンタジー。

ただ、時間の経過具合がぜんぜんわからなかった。
いつのまにライオンとあんなに意気消沈するほど親密になっていたの?

いろんな事がちょっと安易な感じもありましたが、
ビーバー夫婦がラブリーだったから、まぁいいか(笑)
あと、魔女ねv

4兄弟はよく似てる子たちそろえましたねぇ。
微妙に華がなくて残念です。

うーん、ちょっと迫力不足な感はありますが、
観ておいてもいいんではないかと。


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◇近況報告◇

昨日地元の友人にお久しぶりメール出したら返事で
「ブログ更新ないですね〜サボリーマン?」
みたいなツッコミされてもうた(笑)

そんなツッコミに答えて本日久々に書きました。てへ。


最近何をしてるかというと。
ゲーム三昧(爆)

ついに。
今更、買いました。
PS2。
あーあ…。

どうせやることになるんだし、と
PS2 “PlayStation 2” FINAL FANTASY XII Pack
を購入。
だって、安いんですもん。

で、それを始めたのですが、
序盤早々に迷子になってみたりして(爆)
セーブポイントに行かないと
セーブできないのって面倒!!
で、そのあとのダンジョンに入るのもちょっと面倒になり、
中断。
某シミュレーションソフトを購入し、
そちらをやっております。
それについては後々書かせていただきましょう。

ひとつ言わせていただくと
「大・爆・笑exclamation
PS2ってキャラしゃべりまくりなんですね!
FF12もですが、そのゲームは爆裂愉快です。
声優さんって、大っっ変(* ̄〜 ̄*)

さて、これからやろっかな♪

posted by アヤタ at 21:24| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(3) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月03日

映画 ワンピース THE MOVIE カラクリ城のメカ巨兵 

※ネタバレ注意です。

おもしろかったです。
去年がとっても消化不良だった記憶があるのですが、
今回は満足。
たぶん、ルフィ以外のみんなに見せ場があったからでしょう♪
特にサンジがとってもオットコマエで、色気満載でした黒ハート
ゾロはねぇ、あの落下時にナミをお姫様だっこしてくれたら
ポイント高かったんですけどね(笑)
あ、でもウソップはちょっと活躍足りなかった?

敵役は、基本的にそんなに強くなかったです(爆)
だがしかし、見所は強さとかそんなんじゃない、
キャラクターです!
素敵キャラでしたるんるん

ラチェットさま万歳(笑)
なんだろう、もうかわいいなぁ(* ̄〜 ̄*)
「おかあちゃま」だの「世界征服」だの
頭でっかちのどこぞのお子ちゃまですか(笑)
ルフィにすらツッコまれているのが
かわいかったです。
褒められてうれしがるところはちょっぴりチョッパーと同類ですねv
とってもナイスでしたよ吾郎ちゃん!!

マジ将軍とホンキ大佐も弱々でしたけど、
…うん、まぁそこはいいや(爆)

あっ!!
忘れちゃいけません。
女の子's最高黒ハート
ラチェットに招待されて着たセクシードレスも
目の保養でしたが、
全編にわたってナミの胸が揺れる揺れる。
なんつーサービス過剰やねん!
「ひと揺れ1万べりーねv」
とか言われそう(笑)

すみません、
そんなところが気になってしかたありませんでした(´д`)

なにはともあれ、
終わる前に無事観れてよかったです。
平日会社終わってから行こうと思ったら
その時間にはもうやってないんですもん。
あせって日曜昼間に行ってきました。

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2006年01月15日

映画 THE 有頂天ホテル

観てきました「THE 有頂天ホテル
文句なしにおもしろかったです。
リアルな2時間、楽しかった!
笑わせどころもきっちりと笑わせてくれて、
滑ったりしません(笑)
映画館全体がほんわかと笑いにつつまれて
とっても気持ちよく鑑賞できました。

なんだかとっても
三谷監督が楽しんで作ったんだろうなーって感じ。
宣伝もたくさんでていたけど、
あの出来ならね、そりゃ
「すっごくおもしろいのが出来てるんですよ、
観てください!!」
って言いまわりたくもなることでしょうねー。

登場人物たちみんないい味出してます。
役者も演出も流石。
なんかもう文句言う箇所がなくてくやしい(笑)
ようするに、めちゃめちゃ私好みの映画でした。

もう一回観たいと思うのですが、
ここはDVDを待って、特典映像を楽しむ方を取ります♪

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◇余談◇

近所の生協でおたのしみ抽選を4本引いたら
3本はずれ、1本4等でした。
お歳暮商品の残り物っぽいコーヒーギフト(笑)
いやでも、うれしいです。
ドリップ式のと粉末タイプのミックスを頂きました。

gift.JPG

わーい、会社に持っていって同僚と飲もう喫茶店
posted by アヤタ at 20:20| 埼玉 ☔| Comment(2) | TrackBack(16) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月03日

映画 コープス・ブライド

ティム・バートン監督のストップモーション・アニメ
花婿ビクターの声優はジョニーデップ。

結婚を控えた気弱な若者ビクターが、
誓いの言葉の練習中に死体の花嫁(=コープスブライド)に
結婚の誓いを立ててしまい、
死者の世界へと連れ去られ、
骨骨な人やわんこに囲まれて…。

コープス・ブライドことエミリーが、
なんかかわいかったです。
骨骨'sのみんなは
なんであんなに楽しそうなんでしょう。
骨ダンス、おもしろかった。
なんといっても骨わんこはかわいかったです。

ビクター、へたれだなぁ(笑)
やさしさもあって憎めませんが。
ビクトリアはいい娘だった。
あの親の娘にしてはよく出来た娘さんです。

そして、エミリーがホントに愛しいキャラクターでした。
ビクターとムッツリしながらピアノ連弾をはじめて、
徐々に楽しくなってきてしまうところとかもよかったです。

物語全体が、
とてもいい雰囲気です。
こういう映画、好きですv


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2005年10月31日

映画 シン・シティ

えっと…
ちょっと教訓。
観る映画について、多少なりともあらすじを
知っておいてから行くべきかもしれません。

いや、一応知ってました。
ただ、モノクロでピンポイントでカラーが使われ、
オムニバス形式。
なんらかの形で話は繋がっている。
ということくらいと、
ブルース・ウィリスが出ている事。

ついつい、ブルース・ウィルスが観たくて
行ってしまいました。
とっても私の苦手な部類の作品だった…。
なんていうか、
理不尽に暴力的でいやーな雰囲気がただよう感じ。
観ていてすっごい疲れました。
リンクしている部分などは「あぁ!」と思ったりはしました。

これはあくまで私個人の好み、趣味の問題です。
同じようなものでも
SFとかになってくるとまた違うのですが、
微妙にリアルだから苦手なんだと思います。


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◇別件◇
10/28 東京ディズニーランドに行ってきました。
何回目か定かではありませんが、
アトラクションと、ショップの配置が頭の中に入っているくらい(笑)
同行者は
私とほぼ同じ状態の同僚と、
今回初TDRのこれまた同僚と。
私は3年ぶりです。
うれしい!!

朝8:00開園と同時に入場して、
夜の8:30頃まで、がっつり堪能してまいりました。
めちゃめちゃ楽しかったでするんるん

あえてひとつアトラクションについて書くなら
シューティングギャラリー!!
別料金の10発200円ですが、
侮るなかれ、おもしろいんですよこれが!!
昔、友人が100円を落として溝にはめたこともあるし(笑)
穴場スポットでございます☆

ミッキーハンドを持参して着けていたら
翌日、手の平が
まんまと筋肉痛になってました(爆)
手が不自由なのをいい事に
同僚がショルダーバッグのファスナーを
10cmくらいだけ開けてくれたりするから!!(笑)
閉めるの大変なんですよ〜。

遊ばれてる(笑)

でも、満喫できた、満足満足黒ハート










posted by アヤタ at 23:45| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月27日

映画 IN HER SHOES 試写会

友人が試写会のペア券を手に入れたということで、
同伴させていただきました。

妹マギーはゴージャスなルックスだけど、
無職、無資格、無収入。
姉ローズは、成功した弁護士だけど
堅物で恋はいつもうまくいかない。
姉と大喧嘩して部屋から追い出されたマギーは
最近存在を知ったばかりの祖母を訪ねる事に…。

キャメロン・ディアスは
やっぱりキュートでナイスバディ!
姉のトニ・コレットは、味のある雰囲気でした。
途中で犬の散歩を始めてからの方が
チャーミングで、そんな演技もよかったです。
そして、祖母のシャーリー・マクレーンと
周りのおばあちゃん'sがとってもステキv
年の功、なんでもお見通しだったりするし、
しかもおちゃめ。

物語も姉妹それぞれの悩みと葛藤しながら
自分に似合う靴、自分自身を探していく、
という感じでしょうか。

なかなかユーモアあふれる
ハートフルコメディでした。
おもしろかったです。


そして、試写会協賛の
サントリー 「マカディア」が
全員に1本ずつプレゼントされました。
わーい、うれしいです♪
おまけでマカのカードスタンドがついてました。
かわいいv
そのうち飲みたいと思います。

macadia.JPG




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2005年10月08日

映画 ルパン

世界一有名なステキ泥棒の物語(笑)

怪盗紳士アルセーヌ・ルパンが出来上がるまでと、
その活躍という感じ。
怪盗としての活躍部分はあんまり多くはなかったような気がします。
どちらかというと、ルパンに係る人間模様の方が主体。
そういう意味で予想を裏切られました。
悪かったわけではありませんが。

その人間模様はなかなか凝っておりました。
終わるのかと思いきや、意外に続いてゆき、
ルパン、カリオストロ伯爵夫人、
他人物2名のラストシーンはよかったです。
そうきたか、と。


実はですね、ルパンシリーズを読んだ事がないのです。
推理小説好きの私ですが、
自分でも不思議(笑)
たぶんホームズ大好きのせいか、
ルパンに手が出なかったようです。
どうやらこの映画はシリーズの名場面を散りばめているらしいので、
今後読んでみようかと思いました。

すぐに読めないのは
試験勉強が控えているから(汗)
映画観たのは先週だったり…。
本当は今日朝から勉強始めるつもりだったのに、
ついついゆっくり寝ていてしまいました。
…これからがんばります…。


余談ですが、
やっぱり日本人、
ルパンというとアニメ「ルパンV世」です。
これは猛烈に好き!!
アニメ「カリオストロの城」が
いかにアルセーヌ・ルパンをオマージュして作られたのかが
実感できた映画でした。

余談の余談。
テーマ曲の最初の女性のフレーズを
友人共々
「ルパンルパーン♪」だと思っており、
ゲームセンターのクイズで自信満々にそれを選択。
「不正解」で全員が本気でびっくり!
実は「ルパン・ザ・サード♪」だったんですね〜(笑)
あの時の衝撃は忘れられません!


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posted by アヤタ at 14:10| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月18日

映画 チャーリーとチョコレート工場

ティム・バートン監督、ジョニー・デップ主演。
とっても楽しみにしておりました。

5枚だけ用意された
ウォンカのチョコレート工場見学ができる
ゴールデン・チケット。
それを手にした5人の子供と同伴保護者各1のみ
工場を見学できる上、
その中でひとりにだけに特別な賞を用意しているらしい。

チケットを手にして、工場に入るまでが
予想外に長かったです。
先の4人は分かりやすく感じが悪くて(笑)
チャーリーは素直でいい子なのが
際立ちました。

ウンパ・ルンパ族のみなさん、
出てくるたびに笑いました。
どんだけいるんでしょう?
リス。リスもめっさかわいい!
何気に失礼なのか、かしこいのか。

そして、ウィリー・ウォンカ=ジョニー・デップ。
いいですね〜、お菓子のオカシな発明家♪(公式HPより)
作品毎にいろんな顔を見せてくれて、
もー、大好きだ!黒ハート

シニカル・ファンタジー?
ブラックユーモア・ファンタジー?
シュール・ファンタジー?
工場のエレベーターはファンタジーというより
とっても未来的。あんなの乗ったら酔いそう…
いや、怖くて乗りたくない!!

ファンタジー色満載で、
私としてはかなり好きです。
後味さわやかですから。
4人の子たちのその後は気になりますが、
きっと、そのうち、ね(笑)
楽しかったです♪


なにやらすごい人気なんですね〜。
朝イチで行きましたが満席。
人の集まる都心の劇場のせいかもしれませんが。
パンフレット、グッズが品切れです。
隣のお嬢さんはたいへんご立腹でした(苦笑)

私もパンフは欲しかったのですが、
来月のコープスブライドとの
プレミアム鑑賞券でもらったストラップがあるので
ひとまずはいいかな、と。
そのうち機会があったら購入したいです。

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posted by アヤタ at 21:41| 埼玉 ☀| Comment(0) | TrackBack(14) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月10日

映画 容疑者 室井慎次

踊る大捜査線のスピンオフ第2段。

※ネタバレ注意です。

よかったです。
派手さはないけど、
十分に魅せてくれました。

こう、犯人を追って走り回るような展開ではなく、
室井さんに重点が置かれてストーリーは進んでいきました。
タイトルに偽りナシ。

最初から拘留されちゃっていて、
いったいなんで捕まっているのか?は
担当弁護士の小原(田中麗奈)の回想で
事の次第が分かりました。

なんだかとっても理不尽な起訴で、
今回の悪役・灰島弁護士(八島智人)と
その周辺のみなさんは
存分に嫌われ役をまっとうしてくれました。
そらもうムカつく(爆)

室井さんの覚悟や態度はオトコマエ。
シンパ増やしちゃったよ(笑)
新宿北署のみんなも室井さんに惚れてもうた(爆)

正義というか、
すごくまっすぐな室井さん、かっこいいなぁ。
途中の偉いじじぃも言ってましたが
上層部などには脅威であったり、
まっすぐさに嫉妬もあったりしてるのでしょうかね。
それは、室井さんに近い新城さん、一倉さんも。
沖田管理官はすっかり室井さん派(笑)
沖田さん仕事早くてステキ!!

途中、泣かせていただきました。
そして、劇場一体となって笑わせていただきました。
どこなのかは観てのお楽しみです♪


最後に、消化不良がふたつ。

警察辞職のピンチだったり
現場付近でケガしたり、
室井さんの危機に青島刑事が…
なーんて事がなくて残念。
ないか、やっぱり…。出したら反則か〜。

もひとつ。
前回の真下正義の時の犯人についてはどうなったんでしょうか?
あれは明らかに次へ引っ張ったと思うんですけど。
ただし、無視されたわけでもないところが、
まさしく消化不良なんですよ〜(−_−;)
あの、あのキーホルダー!!

今のところ、予定聞きませんが、
是非、ゼヒ!!
犯人・黒幕に迫っていただきたいですパンチ

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2005年08月15日

映画 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者

今回はあらすじはナシ。感想のみで。
※ネタバレにもなってます。

テレビアニメ放送終了時の
エドワード、アルフォンスのエルリック兄弟が
別世界に離ればなれになってから
2年後のお話。

よかった。面白かった!!
今までの話をきちんと収拾つけて
エンディングを観れた感じです。

エドとアルがほんの少しだけ接触したところとか、
マスタング大佐が伍長になっていて雪にうもれていたり、
後に指ならしつつ当たり前のように軍の指揮はじめたり、
エドが元の世界に戻って、
エドとアルふたり並んで錬金するところとか、
ラストとか!!

そのラストに至るまで
悲しい事、つらい事もありましたが、
でも、よかったデス!
他にも色々、小ネタも満載でした♪
ただ、ホークアイ中尉の出番が少なくて残念。
あと、ミュンヘンのアルフォンス〜(涙)

最近観たアニメ映画の中でいちばんよかったです。
DVDでアップルシードも先日観ましたが、
あれはまた微妙でした…。

なんか観ていて、
自分、結構ハガレン好きだったんだなぁ、と思いました(笑)
あの時間のアニメって面白いですね。



実は、落雷の停電でいちど書いたものが
キレイさっぱり消えました。
書き直しって、同じ内容にならないですよねぇ…。


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posted by アヤタ at 21:39| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月12日

映画 姑獲鳥の夏

やっと観てきました。

えーっと、結局原作読まずに映画をぶっつけで。
おかげさまで先入観なしで観る事ができたのはよかったです。
が、予備知識なしでは難しいんでないかい?
という感じも致しました。

昭和20年代末の東京、久遠寺医院の娘、梗子が20ヵ月もの間妊娠し、
夫は密室から消えてしまったらしい。
小説家の関口はふとしたことから事件に関わり、
私立探偵の榎木津礼二郎と捜査に乗り出す。
妖怪“姑獲鳥”の呪い…?
“憑物落とし”京極堂が関口にせき立てられて立ち上がる。

と、紹介サイトの文章を微妙に加工してみました…。

最初に京極堂のうんちく長ゼリフ!
すごいなー堤さん!みたいな(笑)
でもごめん、あんまり長くてなにげにスルーしちゃった(爆)

関口くんは、原作でもあんな風なんですか?
すごーく、観ていて「はっきりせんか、オイ!」
と思っちゃうんですけども。
それと、結婚してるんですよね?
ナチュラルに涼子さんに魅かれるのがなんとも(苦笑)

私としては、関口くん、医院長同様
「ちゃんと説明してくれ、京極堂!!」
と見事に感情移入しておりました(笑)

あとは、妖怪って出ないんですね。
妖怪ちっくなものは幻影とか赤ちゃんが若干登場しましたが。

面白かったような、そうでもないような、
とっても微妙な感じ。
とりあえず、
原作を手に入れ次第読みます。
どうも雰囲気は掴みましたが、
キャラも設定も物語の核心も私にはぼややんです。


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posted by アヤタ at 21:21| 埼玉 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月14日

映画 交渉人 真下正義

踊る大捜査線のスピンオフ。

ユースケ・サンタマリア主演で、どんな交渉人の映画になるのか
楽しみにしておりました。

真下は交渉課準備室課長。まだ交渉課にはなっていなかったんですね。
成果を挙げなくちゃだめなのかな。
今回の事件は成果として認められるのか疑問な展開でした。
なんか、あんまり交渉らしい交渉する見せ場はほとんどなかった。
周りがしっかり固められすぎたかな?
特に木島警視においしいところ持っていかれ過ぎ(笑)

話の展開はそれなりによかったと思います。
「踊る」ならではのリンクもあるし。
交渉人としての活躍が足りないのがホントに残念。

KUMO E4-600(クモ)は、デザインがかっこいいですが、
あんなのが地下鉄の駅に入ってきたらちょっと怖いかも?
地下鉄シーンは最近の悲しい事故を思い起こしますが、
映画の中の地下鉄マンたちの熱い心意気が心に響きます。
こうあって欲しいですよねぇ…。

結末が後引くことになりました。ちょっと消化不良…。
次回の「容疑者 室井慎次」で未解決部分を見せてくれるのかな?
と期待しております。

そうそう、
去年11月にネットワーク捜査員として
コンサートシーンにエキストラ出演しておりました。

雪乃さんこと水野美紀さんは顔ちっちゃくてかわいかった!!
彼女の周り、画面にがっつり映る周辺は
本職の役者さん、エキストラさんが固めておりました。
自分の座っていた位置は端の方でしたので、
もし映っていても豆でわかりません(笑)
少なくとも自分では発見出来ませんでした〜。
何回かに分けて撮影したので自分のいるシーンを使っているか不明ですしね。

p2.JPG p1.JPG

これはそのときに頂いたプログラム。
いい記念品です♪

ちなみに「スピンオフ」と言われていますが、
ニュアンスは分かっていても
具体的に意味がわからなかったので調べてみました。

「大企業の親会社から支援を受けて独立し、その後も親会社と信頼関係を保ち続けるタイプのベンチャー起業。」

はー、なるほどね〜。
うんうん、確かにこの映画はそんな感じ。

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posted by アヤタ at 23:27| 埼玉 ☁| Comment(4) | TrackBack(20) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月23日

映画 名探偵コナン 水平線上の陰謀

土日はお子様、家族連れで混むかな、と思い、
名探偵コナン 水平線上の陰謀を金曜夜に観てきました。
高校生以上のお姉さまがほとんどでした(笑)
コナンとワンピースの映画は毎年観てます。


※ちょっとネタバレ気味に書くと思いますのでご注意ください。


オープニングの解説って、やっぱりまだ必要なんでしょうか?
去年出なかったので、今年は少年探偵団も(一応)活躍する作品。
服部平次はここの登場のみ。

豪華客船アフロディーテ号の登場シーンとタイトルのCGに
すごい力が入っていました。派手だった!!

今回は一応初めから犯人がわかった状態で展開していくタイプで、
トリックもほとんど見せており、
お子様にもわかりやすいお話。

新一と蘭の小学生時代のエピソードが出ますが、
その会話は小学1年生じゃありえねーだろ?!
と内心ツッコミ入れさせていただきました(笑)
それは少年探偵団もですけどね。
特に光彦くん。
コナンは中身ちがうからね。
博識過ぎで、マセ過ぎ!!

それはおいといて、
コナンは今回もまた乗り物操縦。
いつもの「昔親父に教わって…」などのセリフはなかったけど、
それこそ必要なんじゃないのかなぁ?

今回、小五郎のおっちゃんは
眠らない毛利小五郎!!
途中消えた後、密かに調査続行、
活躍してました。

んーでも、なんだろう、
去年も今年も、なんかピンとこないのですが。
映画用に派手にストーリー作っているような感じかなぁ?
コナンが推理以上に違う事で活躍してるからかもしれないですし、
やたら蘭と新一の
ほんのりラブストーリー(苦笑)に持っていくからかもしれないですね。

地味にインナースペースで戦った
「ベーカー街の亡霊」が一番好きです。
あと、「世紀末の魔術師」。
去年の「銀翼の奇術師」同様キッド登場ですが、
正直、前作の方が面白かったです。

最後に。
ロビーで大学生くらいの子たちの会話。
「あんな小学生ありえないよ」
「いや、高校生でもありえないから!!」
「普通あそこでボート乗って追いかけないよ」

ごもっとも…。


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posted by アヤタ at 11:25| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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